NARUTO 682 『見たことねーだろ』レビューです。


遂に”封印術”を発動させようとする二人。
そのためにのスキを作るためにはもう”あの術”しかないというナルト…





“ 次元が違いすぎる あれはまるで… ”

“ 神だ ”
そんな奴とどうやって闘うのかとサクラに問われるナルトですが…
“ これで最後かもしれねーけど… やるだけやってみねーとな ”

“ 今までだってそれの連続だったろ? ”
オビトもなんとか命をつなぎ止めたようですね。

めでたしめでたし。。
ンン?今、オビトって両目写輪眼揃っている状況なのかな??
再びナルト(本体)サイド。。。
ナルトとサスケが作戦を立てているようですが、ナルトの提案に…

珍しくサスケが動じていますね。
ナルトが螺旋丸以上に練習してきたという術。

ここにきて、螺旋丸を越える新術!!?
“ …いいだろう オレも左目の準備をしておく ”

遂に!!仕掛ける!!

天照!!

ナルトの秘術!!発動!!

“ おいろけ ”
おいろけ逆ハーレムの術おいろけ逆ハーレムの術
“ 逆ハーレムの術!!! ”
……。
…。
って、おーい

ナンデヤネン( ・`ω・´)っ
ナンデヤネン( ・`ω・´)っ
ナンデヤネン( ・`ω・´)っ

ナンデヤネン( ・`ω・´)っ



あまりの理解不能さに呆気にとられるカグヤ。
…とサクラ…この子終わってんな〜www
カグヤよりこの術効いちゃってるよwww
ちなみにカカシとサスケはともにあきれた表情です。。

ここのところ好感度絶賛駄々下げ中の春野サクラさんですwww

効果あった〜〜〜!!
σ( ´Д`;)。o○(ナンデヤネン・゚・)


ええ〜〜〜言い切った〜〜〜。。

ヾ(-д-;)ぉぃぉぃヾ(-д-;)ぉぃぉぃヾ(-д-;)ぉぃぉぃ

いいのか、そんな歴史でwww
しかし、かなり期待してたのですがね。
サスケ程多彩な術とはいかないまでも、螺旋丸と影分身以外の術も使えるようになったのかと…。
まあ、なんやかんやでカグヤのスキを作る事には成功した二人。
六道仙人に授かった”封印術”を発動させますが…
そのとき

カグヤの第三の眼が!!

瞬間的に凍り付いた(?)二人。
…というより、氷山の中に移動した。
カグヤの能力で再び別の場所に飛んだということでしょう。
とりあえず氷の中なので、身動き取れません。
一方カグヤは時空を移動できるのでいち早く氷山の中から抜け攻撃を仕掛けようとしてきます。


間一髪サスケの機転で左目の天照と右目の加具土命とを使って氷から脱出!!
“ フン… あんな術で倒せるとはハナから思ってない ”
って、やっぱり期待してなかったんかい!!www

体勢を整え直す二人でしたが…
“ こいつら分けちまえば ”

“ そして一匹ずつ ”
黒ゼツ、大分雰囲気変わってるな〜。
しかし、黒ゼツはナルト、サスケをやっかいと言いますが、未だにクリーンヒットが”おいろけ逆ハーレムの術”だけとは…なんか悲しいねwww
サスケの背後の空間から突然カグヤの手が…

黒ゼツの提案通り、二人を分けて別個に対処するつもりのようです。
サスケの連れて行かれた先は…

砂漠!?

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