NARUTO 674 『サスケの輪廻眼…!!』レビューです。


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ナルトとサスケの六道の力

六道の力。

六道仙術を開花させたナルトと輪廻眼を開眼したサスケ。

十尾を完全に取り込んだマダラと最後の戦いが始まります。

01-1-2

仙法・陰遁雷派!!

これは雷遁ではないのか…。

マダラの陰遁に対して

01-2-2

求道棒(?)を投げるナルト。

と、その時タイミングを合わせて…

01-3-2

サスケの輪廻眼が!!

 

瞬間移動??新たな瞳力。

サスケの輪廻眼が発動すると、ナルトの投げた棒が・・・

01-4

瞬間移動!??

時空を飛ばしたかのように、突然マダラの術の渦中に移動します。

サスケの輪廻眼の能力でしょうか…。

02-1-2

そしてナルトの求道棒にマダラの陰遁雷派は絡め取られます。

これぞ本当の”避雷針の術”www(飛雷神じゃないよwww)
*管理人が勝手に言ってるだけです。

02-2

” これは… 移動したのではない…!! “

ん??さっきの棒は瞬間移動ではなかった??

どうみても瞬間移動のように見えますが。。

まあ、違うというなら違うのでしょう。

↑これ、サスケの事言ってたんですね。完全に誤解してました。

マダラが眼を離した一瞬の隙に攻撃するナルト。

さすが、ナルトとサスケは息がぴったりです。


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輪墓

さすがに、六道の力を発現した二人を相手取るにはマダラも余裕を見せてはいられません。

03-1-2

” 輪墓 “

マダラは未だ正体不明の術、輪墓で対応します。

03-2-2

不可視の壁(?)がナルトの前に立ちふさがる!!

しかし…

03-3

輪廻眼を開眼したサスケには何かが見えているようです。

仙法・嵐遁光牙!!

04-1-2

さすが、六道。血継限界の使用もお手の物。

まあ、全ての性質変化を使える訳ですから当然か。。

しかし、もちろんマダラが全系統の性質変化っを使えるようになったのは六道の力を手にしてからのハズですが、技名とか今考えてるのかな?www

そう考えると、ちょっとシュールwww

あ、もしかして”光牙”って、雲隠れのダルイの”レイザー”をマダラなりに和風に言い換えてみたのかな。。

それにしても、この距離でレーザー系の嵐遁を避けるナルトの回避能力、反応速度も尋常じゃありませんね。

 

サスケの瞳力

ナルトとマダラの闘いを端から見ていたサスケ。

マダラの隙を見て、狙いを付けて草薙の剣を投げつけます!!

04-2-2

” そこか!! “

しかし・・・

04-3

スカ

サスケの狙った先には何もありません。。

どうもマダラを狙って外したという訳ではないようですが…。

実はサスケの目にはナルトの前の空間に“あるもの”が見えていたのです。

05-2

輪廻眼で見据えた先には・・・

1ページ目はここまでです。2ページ目は以下より。


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