黒子のバスケ 第257Q “行くぜ洛山!!”レビューです。

黒子のバスケ 第257Q 「行くぜ洛山!!」






68対88

20点差!?
黒子の復活に、ゾーンに入った火神による赤司封じ、伊月の葉山止め、小金井の実渕への善戦。
第3Q後半の誠凛の追い上げにもかかわらず点差は縮まらず・・・。

日向に後を託す小金井。。
“やったぜオレ!”

“五将を倒したりはさすがにムリだったけど・・・・・・”
“チームの役には立ったんだ!”
しかし、
“オレにもっと身長があれば・・・ もっとやれたかな・・・?”
“オレがもっと早くバスケを始めてたら もっとやれたかな・・・?”
黒子のバスケ 小金井
“だからこそもっと もっともっと オレは コートに立ってたかった”
こらえきれずに、流れる涙。。
日向に後を託して、コートを去る小金井。
一方、洛山もあくまで誠凛を叩き潰す覚悟。。

最後まで攻めて誠凛を叩き潰してこい!!”

赤司は…
“勝つのは洛山 絶対は”

“僕だ”
しかし、黛は赤司に違和感を感じているようです。
誠凛もキャプテン日向の掛け声で、
再び気合いを入れ直します!!

遂に泣いても笑っても最後の10分!!

“ファイ!! オオォ!!!”
誠凛vs洛山
誠凛!!
洛山vs誠凛
洛山!!
すでに火神の体力は最後まで持つ程は残っていません。
火神 ゾーン 洛山
“とにかくいけるとこまでいってやるさ!”

最後の10分、決勝戦第4Q開始!!
開始早々に・・・
加速するパス 黒子
“加速するパスーーーー!!”
受け取った日向。
日向 誠凛 キャプテン
4Fの重圧に・・・
しかし、その重圧を部員に悟られてはならないのが主将。。
唯一その弱みを見せられるのが・・・
日向 リコ 黒子のバスケ
監督!!
気合い充填!!
即座にスリーポイント。。
日向 3P
からの・・・
 
得点!!
日向順平
“行くぜ洛山!!”
さすが日向!!
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