『To LOVE る ダークネス』 最終第77話 『Let’s meet again sometime ~これからもよろしく~ 』レビューです。


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春菜の告白。春菜とララと。。

遂にお互いの気持ちを確かめ合い、両想いとなったリトと春菜。

しかし、二人の気持ちは通じ合ったものの、報告をしなくてはならない人物がいます。

春菜はお互いに気持ちを確かめ合ったことを、ララに報告します。

すると…

ララは無邪気に二人のカップル成立を喜びます。

もちろん彼女の頭には、リトと春菜がカップルになったからといって自分が身を引かなくてはならないなんてことは微塵も浮かんでいません。


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そういえば…私はどうすればいいのかな?

 

リトと春菜のカップル成立を祝ったララでしたが…

” …あ そっか そういえば…私はどうすればいいのかな? “

” 二人がデートする時私はいない方がいいと思うし…… “

あくまで、ハーレム前提の考え方ですが、意外にもデートの際は一対一とは考えているのですね。

結局、ララは順番でデートすればいい、と提案します。

しかし、リトは春菜のためにも関係性をはっきりしようと決意をします。

そして、そのことを切り出そうとしますが…

その目には涙が…。

いや、そんなんでいいのかよ、とも思いますが…。

とりあえず、まだまだ気持ちは整理できていないようです。

リトにとって、ララのことも同じくらい大切な存在なわけです。

本当、そんなんじゃダメだろと突っ込みたいところではありますが、リトにとってすでにララは”家族”のような大切な存在になっていますからね。

リトの涙を見て彼の心情を忖度した春菜が、ララの提案に乗ります。

1ページ目はここまでです。2ページ目は以下より。


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