To LOVEる ダークネス 44話 「Power and power 〜守るものと守られるもの〜 」レビューです。
今回のTo LOVEる ダークネスはまたしても少年漫画の限界に挑戦してきましたね〜。
それにしても、今回はララがヒロイン過ぎるな〜。

“…結城リト 私のなんだけど!”


ダークネスの攻撃に尻尾ビームで応戦するララ。
ララ 生尻 土手
しかし、ノーパンでこの構図…。
というか、この「土手」の艶々感、普通にアウトだろwww
ぶつかり合う高エネルギー!!

さすがのララも押されて…。
ララ マンコ パイパン
今回はララの股間が非常に強調されていますねwww
押されて到達したのは…

マロン!!
かわいいなコイツは。
というわけで、春菜のマンションまでおしやられて…。
必至に頑張っているララ。
であるにも関わらず…

ずるっ
からの
ムギュ

シリアス展開なのに…。というかララがこんなに頑張っているのに…。
さすが過ぎるなリトさんはwww
しかし、そんなK・Yなリトさんをも凌駕する程のヒロイン!!
“リトも・・・ この彩南も”
ララ ヒロイン度 ヤバい
“守るから…!!”
ヤバいな。本当、ヒロイン度半端ねぇ!!
“いい加減に 消えてよ おじゃま虫!!”

リトの顔に押し付けられたララの胸…
ララ 乳房 萎む
徐々にしぼんでいく??

モモくらいのサイズに。。
そして、さすがリトさん!!こんな状況でもこの変化に気が付いちゃってますwww
ぶつかり合ったエネルギーは、遂に…。

吹き飛ぶ二人!!
攻撃を相殺された事に驚くダークネス。。

しかし、最強の兵器と拮抗するエネルギーを単体で持っているとはデビルーク人って半端ないな…。危険すぎるだろwww
ちなみに、エネルギーの爆発に何事かと空を見上げる人々。

なんか、懐かしい顔ぶれですね。
そして、吹き飛んだ先のララは…

縮んどる〜〜!!
生尻、秘部に加えて、ロリ少女の裸とは…。乳首丸見えだし。。
何歳児の乳首だよ…。
いよいよもって、少年誌の限界に挑戦して来たな〜。
どうやら、デビルーク人というのは力を使いすぎると体が幼児退行してしまうようです。
ララ・サタリン・デビルーク 幼女化 ロリっ子
デビルーク王も銀河大戦で夢想し過ぎたせいで幼児化しているんだとか。
ララ・サタリン・デビルーク 幼女化 ロリっ子
ダークネス曰く
“しかし消耗したらロリっ子になるなんてマニアックだね〜デビルーク人は”
と。私もこの意見には完全に同意ですwww
ララたちのもとへやって来たダークネスは止めをさそうとしますが…

ポフッ
ダークネス エネルギー切れ
こちらもエネルギー切れのご様子。
“でも…”

“元のヤミちゃんには戻せなかった…”
お互いエネルギーを使い切ったかと思いきや…。
“大規模攻撃にこだわらなければ”

“変身能力はまだまだ健在なんだけど?”
実際、ダークネスは少し時間をおけばまた同じ規模の攻撃ができるみたいですしね。。
…隠していた実力に差があり過ぎたようだな。。
さすがに、ララも劣勢ですね。
ペケの能力が復活し、とりあえずは服装を整え再び臨戦態勢に入るララ。

が、へたり込んでしまう。
ララ 腰ガクガク
“腰がガクガク…”
いちいちセリフのチョイスがエロいなwww
“じゃ… 今度こそ終わりだね”

絶体絶命の状況に…。

ザスティン!!
“…はっ”

“また ジャマ者…”
ダークネスはこういう表情を見せるからいいですよね。。
“我々はあくまで!”

“デビルーク王室親衛隊なのですから!!”
行ってる事はカッコいいんだがな〜。ホントにこの漫画の男キャラは格好がつかないな〜。。
そして、なぜか食い込ませるダークネス。。

きゅ〜
パチン

オッサン相手ではえっちぃ事したくないんですねwww

ダークネスに攻撃を仕掛けるザスティン達!!

しかし!!

大量の変な生物と変な植物達。
登場したのはもちろん…
ナナとモモ!!

ザスティン達哀れ〜wwwてか、まもる対象より弱い親衛隊www
続いてメアも登場し、リトへダイブ!!

メアの姿をみとめてダークネスは…

リトへダイブしたメアは…

“さっすがせんぱい…♡”

ホントに空気をぶちこわす男だ、リトさんはwww
緊張感のなさ半端ないっすね。
“メアはあたし達の友達だ”

“もちろんヤミもなっ”
モモも
“私たちはヤミさんと闘うためじゃない”

“ヤミさんをもとに戻すためにここへ来たんです”
あくまでヤミを助けに来たナナ達。
しかし、助けるとは言っても九条凛の時のようには行かないというメア。
“でも… 希望はあるよ”

…なんで右上の吹き出しに“すっっっごく!!えっちぃ気分♡”って部分が引用されてるんだ??
“えっちぃ気分”“希望”に関係しているってことなのか??
“消えたんじゃなかったっけ…?”

“おか…しいな…”
とりあえず、ララの生尻とロリララの裸及びその可愛さを堪能したい方は是非ジャンプ SQ. (スクエア) 2014年 07月号 [雑誌]をご確認ください。


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