To LOVEる ダークネス 第41話 「predict is impossible~暴走する闇~」レビューです。
*ネタバレ、画バレ注意。


ヤミのダークネス化に伴う高エネルギーを検知し現場に向かうララ。

大本命の春菜。ヒロインらしい主人公を想う表情。

こんな状況でもさすがは骨川先生。
超絶マイペース?いや、鈍いだけか…www

ダークネスの能力に喘ぎ悶える女生徒達。

ダークネスの前にナナとモモが立ちふさがります。

相変わらずリトに顔面騎乗を貫くダークネス。。
ネメシスのSっぷりを越えたな。。
“覚えていますか?”
“今までもんだおっぱいの数を 感触や… 香りを…”
香りってwwwえらいマニアックやねwww
“あなたの意志がどうだろうと”

“あなたはまさにハレンチの化身♡”
異議な〜し( ̄^ ̄)/


トランスでリトを作るダークネス。ナナとモモを迎え撃ちます。

モモに忠告されたにもかかわらず、リトの外見に惑わされてしまうナナ。
“ドキン♡”って、もう完膚なきまでに堕ちてるな。

で、速攻複数のリトに捕まってしまうナナ。
ナナでスク水でこの状況は色々マズくないかヾ(・ε・。)
結局モモもつかまって…。
というより素手でスク水破くって結構スゴいんじゃ…。

しかし、ダークネスのトランスの再現性の高さは半端ないな。。
完全にリトさんを再現していらっしゃる。。
↓こんな素敵スキル、リトさんしかお持ちではないでしょうに…。

しかし、この男本当に乳首合わせすきだな…。

リト(トランスですが…)のえっちい度の高さに無邪気に喜ぶダークネス。
あくまでリトは“オ…オレじゃね〜〜〜!!”と言い張りますが…。

ダークネスがリトと戯れている間に渾身の力を振り絞ってトランスを振りほどいたナナとモモ。
“お?”
とか、ヤミちゃんはいわないであろうセリフ…というか口調を使うダークネスは素敵です。
いや、ぶっちゃけ”お?”とか女の子が言ったらめちゃくちゃ可愛いでしょう。。

姉妹のダブル尻尾ビーム!!
♡にみえたのは私だけでしょうか?
しかし、なんともエロい構図になりますねぇ。
尻尾からの電撃でダークネスに一瞬の隙を作り、かつ水の触手から女生徒達を解放することに成功!!
まあ、ティアーユ先生とかはビクン、ビクンしてましたがね。エロい感じでwww
 
そしてその一瞬の隙に指笛を鳴らすナナ。
ナナの指笛に答えた猫達が大量に押し寄せ…。

リトを救出!!

“あ〜〜〜〜”
なんやろ?ダークネス、マジで可愛いんやけど。。

そして、ナナとモモに正気に戻るように諭され、服装について振れられたことで、
以前一度だけ覚醒したときの事を語り始めたダークネス。。
やはり、38話で触れられていた記憶を失って御門先生の病院に辿り着いたヤミはダークネスに覚醒したあとだったようです。
完全に覚醒した事にによって失っていたその時の記憶をも取り戻したようです。

惑星キルドがまっぷたつに切断された事件…。
その真相が己の推測どおりであったネメシスは興奮さめやらぬ様子。

前回のダークネスの覚醒はティアーユを失い、かつ殺し屋として身を堕としたことによって荒んだ心が闘いの中で暴走した事によるようです。
“あの時の闇とは確かにちがう…”

“あの時にはなかった …こんな気持ち”
さすがに完全なる覚醒と半端な覚醒では格が違う。。
これは一筋縄では行きそうに…。
“このえっちい気持ち…… ああ… 結城リト……♡”

…。…。
…。
…だめだこの子。。
前にはなかった気持ちって“えっちい気持ち”かいっ!!
ナナ、モモをはじめ周りも呆然ですwww
“はやく追いかけて殺さなくちゃ”

“彼とひとつにならなくちゃ”
なんか、可愛い字体でごまかしてますけど、えらく物騒な事言ってますよ。
完全に“ヤンデレ”ですよ。。
邪魔をしようとするナナとモモに…
“…ウザい”

“消えて”
そして、ナナとモモは食べられて、おそらく別の場所或は次元へ。。

一方、リトを拉致した猫達は…。

心配になって様子を見に来た春菜と唯のもとに。。
大量の猫にメロメロの唯。可愛いです。。

が、けだものが…紛れ込んでおりました。
こんな時こんな状況でも、遺憾なくそのポテンシャルを発揮し尽くす結城リト。
憧れの西蓮寺春菜の〇〇に大胆ダイブ。。
ダークネスの言い分も一理ありますね。。

意外とリトのハレンチ行為に慣れてきてしまった感のある春菜www

唯がリトをとっちめているとダークネス到来!!
“ハレンチじゃないと結城リトなど 餡の入っていないたいやき同然……”
ダークネスもかわらずたいやき好きなんだね。

まあ、事情知らなければ当然の反応か…。
…しかし、ダークネスの格好があんまりエロいと感じなくなってしまった私は末期なのでせうか??
しかし、次号久々に唯と春菜の活躍(?)がみれるかも。。

こちらもトランスで羽を作り空から一部始終を高みの見物しているネメシス。
ダークネスの力についてメアに語りかけます。

しかしどうやら、ネメシスがヤミを精神的に追いつめたことや、リトが窮地に陥っているにもかかわらず傍観を決め込んでいる事に憤りを感じている様子のメア。
ネメシスに反抗し、自分に身体を返すよう強気で出ます。
ちなみに、この時のメアの言い分的にはメアはネメシスの作った擬似人格ではなくちゃんと存在しているようです。
まあ、あくまでメア本人の言い分ですし、今までの例えばダークネスの暴走時や、ブラディクスの時などでのネメシスの描かれ方やメアとネメシスが揃って他のキャラクターの前に登場していない事などを考え合わせると…やはりネメシス=メアの線は濃厚なのかな…。残念ですが。。

冷ややかな視線。。
次号ネメシスとメアの精神世界でのバトル必至か!?


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