新テニスの王子様 Golden age 111 『ダブルクラッチ』 レビューです。


さすがの種ヶ島も、二度も曲がることは予想外だったようです。
しかし、二度曲がるということは、真田が打ち返した後に二度ラケットを振ったということになりますが、そんな描写無かったよなwww

再び勢いをとりもどした真田。。

“二度曲がらんかぁ!!”

“トン”
しかし、打球は種ヶ島に容易に打ち返されてしまいます。

“一度しか 曲がら…ない”
結局これで勝負はついてしまいました。

“なんやアレを『無』にしたかったわ”
その後、挨拶をした際に
“ダブルクラッチを完成させて戻ってこい”
という種ヶ島にたいして…。

“トリプルクラッチ完成させて戻ってきますよ!!”

一方大曲は、阿久津を気に懸けているようですが…。
まあ、タイプが似ているようですからね。。

“おい お前”
と声をかけますが…。
阿久津の様子に何か言おうとしたのを取りやめます。
一方、越前リョーマとリョーガは…。

光る打球!!

“ようやく できたようだな ちび助”
“さあ行ってこい”

越前リョーマ、発動!!
…しかし、この状況www
完全に持っていかれている。摩擦もなにも無いほどの威力で、空間を削り取ってます。。
そういえば、”アライブ 最終進化的少年“の広瀬がこんな能力使っていたような…。
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