新テニスの王子様 Golden age 110『自分革命』 レビュー です。


余裕の一軍。種ヶ島&大曲。。

黒色のオーラも”無”に帰す種ヶ島。

あの阿久津が泥臭く球を追いかけますが…。

それはその通りや。。
残念名がらそれほどの力の差があるのですね。

だれが予想したでしょうか?
ここまでに熱い阿久津を!!

しかし、打球は変わらず”無”に帰され…。

真田も阿久津も追いすがりますが、遥かに届かない。
“あと100センチか” ”俺はあと98センチ”

なんか、張り合ってる〜!!
てか、100センチって1メートルだからねwww
結構あるよwww
そして、そういう細かいデータの話をしていたら、もちろん

はい、この人ですねwww
生き生きしてますwww

体裁をかなぐり捨てて必至に球に追いすがる二人の姿に…。

徐々に感化されて行く観衆達。
しかし彼、“ああん”ってwwwほんといろいろ残念な子だなぁwww

真田の試合を見て真田が阿久津と組んだ理由を悟った幸村。。

幸村の分析によると“正統派テニスをしてきた真田にとって、今一番必要なものは阿久津のような型にはまらないテニス”だそうです。
まあ、型にはまらないテニスを一朝一夕で吸収できるのかは疑問ですがね。。

更に冷静に分析する柳。
結局幸村に惨敗したことが真田のランクアップにつながったようです。

そして、ひたすらがむしゃらに挑み続ける真田。。

しかし、黒色のオーラさえも種ヶ島は容易に返してしまう。

疲れ果て膝にきてしまった真田は遂に…。
しかし、その時打球は…!!

“ダブルクラッチ”
二度まがった!?

不敵な笑み!!
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