新テニスの王子様 Golden age 121 最期の覚悟 レビュー
*テニス漫画です。。
*ネタバレ、画バレ注意。

コート上に沈む徳川…。



6-0 圧倒的!!

“命を懸けて挑んでこの程度か…”
平等院の異次元の力に圧倒される徳川。

ようやくの思いで1セット取ったのに、やすやすと2セット目を取られてしまいました。

“服従させる 覇王のテニス”
…はいはい。なんか違いますよね〜www
覇王のテニスってwww
テニスじゃないからこれ、既にwww


なんだか、なんか通販のテスターさんみたいwww


一方的に徳川を痛めつける平等院。

ヤンキー漫画ではありません、テニス漫画です。
前から思っていたのですが、顎に当てて意識奪ってから、お腹に当てて目を覚まさせてますけど、ボールどうやって跳ね返ってきてるのでしょうか?

徳川の心も再起不能になるまでに完全に打ち砕こうとしている平等院。
心理的にも攻撃します。
“キサマの軽々しい覚悟で…”

“テニス人生をお前に懸けたバカ共2人も無駄死にだったな”
平等院のその言葉に…。

“何を躊躇しているんだ! 俺は…”

鬼達との特訓を回想する徳川。

“ブラックホール?”

どんな凄まじい球でも削り取った空間が全てを止める!
一体どんな技なのか…?
名前的には全てを吸い込んでしまう感じですが…。

“身体がもって30分”
諸刃の剣!!禁じられし技!!

命をかけて…。
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