『無邪気の楽園』 PARADISE.74 “登山の楽園”レビューです。


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前話概要

熾烈な班決め(PARADISE.72″勝ち組の楽園”)を終え、いよいよ修学旅行が始まりました。バス移動に始まり、観光スポットの見学など省太たちは和気藹々と1日目のイベントをこなしていきます。

サヨは付き合っているはずの省太と班が異なりやや気落ち気味ですが…。

そして1日の締めの入浴タイム。大浴場でとてつもない聞き間違いをした省太は自身の妄想に大欲情、果ては女湯と男湯の仕切りを抜けてリオ&奈子&真夏の股間にダイブという離れ業をやってのけます笑

リオの本心なども赤裸々に暴かれかけた、まさに裸の付き合い。久々に肌色率の極めて高い回でした。

>>・前話 PARADISE.73″聞き間違いの楽園”レビュー

林間学校二日目 登山

林間学校編、結構ひっぱりますね笑

個人的には、一緒にタイムリープしてきた鈴音のその先が気になるのですが…。

とりあえず、林間学校も移動などの一日目を終え、メインの二日目に突入です。

二日目のイベントは山登り。

省太と同じ班にななかったどころか、まともに話しすらできない状況に、意気消沈するサヨ。

省太は、そんなサヨの様子に気づいたのか気づいてないのか、休憩の際に声をかけ、夜の自由時間のトランプに誘います。

こういうところは、気が効くというか、できる男なんですよね。

サヨも、チョロい(笑)もので、省太に一言声をかけられただけで、すっかり上機嫌になります。

リオには”わかりやす!”と、言われていました笑

この辺りのリオとサヨの掛け合いも、一度中学時代のリオを見て、彼女の気持ちを知ってしまっていると、なかなか複雑な心境です。。

前回でも結構リオの気持ちが省太に向いているような描写でしたしね…。


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タマゴタケと単独行動

さて、省太の班は真夏が班長で、真夏らしさ全開でグイグイと前へ進んでいきます。

かなり早いペースで進む中、「タマゴタケ」を見つける一同。

今回はこの「タマゴタケ」が良い仕事をしてくれるわけです笑

ともかく、早いペースで山を登ってきた省太たちは、見晴らしの良い中腹で一度休憩をとります。

そこで、用を足そうと皆から離れ、草陰でズボンから自分の「タマゴタケ」を取り出すわけですが。

その瞬間…

” 単独行動アカンって!! “

班長登場。

ちなみに、真夏は省太が何をしようとしていたのか、ちゃんと知っています笑

決して偶然遭遇したとかではなく、ちゃんと「省太が用を足しに行く」ことを理解した上で、後をつけてきたわけです笑笑

その上で…

” 終わるまで待ったるから早よしぃ! “

…いや、これどんな羞恥プレイ!?

腕組みして、崖にもたれかかって…完全に居座るつもり満々です。

ちなみに省太は、真夏の突然の登場に驚いて、ファスナーにパンツをかませてしまっており、自身の「タマゴタケ」をしまうにしまえません。

1ページ目はここまでです。2ページ目は以下より。


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